体にいいのは知っているけど・・どこの青汁も一緒じゃないの?いいえ!えがおの「青汁満菜」は違います!!1日1杯で1日分の野菜350g以上の栄養素を補うことができます。大麦若葉、長命草をはじめ、ケールや桑の葉などの有機原料を10種類と24種類の厳選された健康素材を贅沢に配合しています。これで健康にならないわけがない!!生活習慣病、高血圧の予防、血液サラサラ効果、更年期にもおすすめ。デトックス効果で腸内環境を整え、アンチエイジングや美肌効果までも。ダイエット効果も期待できるとか・・毎日1杯で体きれい効果!! とにかく続けることが大切です。「青汁満菜」は水やお湯にもサラッと溶けて、のどごしまろやか。ゴクゴク飲めるおいしさ。ぜひお試しください。



明日葉の力って凄いって知っていますか?伊豆諸島の八丈島の明日葉を贅沢に使った「ふるさと青汁」。明日葉には、カルコン、カリウム、食物繊維という3成分が配合されていて、体の中からのキレイを導いてくれます。便秘、ダイエット、むくみ、下半身太り、セルライト除去と嬉しい効果があり、悩める女性にぜひ、飲んでもらいたい青汁です。明日葉の他にも大麦若葉、桑の葉を独自の比率でブレンドして甘みのある飲みやすい青汁で美味しい!と言われ、飲まれています。子供も飲めるので、偏食ぎみのお子さんにもオススメです。ふるさと青汁は健康面から美容面まで、幅広くサポートできます。明日葉の力で溜めない体を作るために「ふるさと青汁」お試しください。



野菜不足が気になるから手軽に野菜を摂りたいと考えているあなたにオススメしたいのがサンスターの「粉末青汁」です。明日葉、大麦若葉、ケール、モロヘイヤ、ブロッコリーと国産100%の野菜を厳選して配合して無添加にもこだわっています。明日葉はダイエット、デトックス、アンチエイジング、大麦若葉は貧血や生活習慣病にケールは血液をサラサラにして冷え性の改善をしてくれたり、腸内環境を整えてくれることによって美肌になったりという効果があり、ダイエット効果、美肌効果、デトックス効果抜群の青汁です。一袋あたりの粉末量も一般的な青汁よりも約3倍!飲みごたえたっぷりです。この1杯で1日分の野菜を補ってみませんか?サンスターの「粉末青汁」オススメです。



「神仙桑抹茶ゴールド」はモンドセレクションを受賞した抹茶風味の青汁です。福岡の創業70年の歴史あるお茶屋さんが作っています。かなり抹茶に近い味で、ほんのりお茶の甘味も感じられるほど美味しい青汁です。原材料は桑の葉、緑茶、シモンだけというシンプルさ。すべての素材を無農薬で栽培しているため安全性が保たれています。緑茶のカテキンとシモンは体の老廃物を体の外へ排出する効果があります。腸内の控訴に働きかけ、余分な糖や塩分を溜め込みません!!デトックス効果が高いのでダイエットのために愛飲している人も多いです。むくみで悩んでいる方にもおすすめ。美味しくて効果抜群!美味しい青汁を探している方におすすめです。



青汁を飲みたいけど、どうしても苦手で飲めない!!というひとには、栄養素をギュッと凝縮して粒状にして飲みやすくした「ステラの贅沢青汁」はオススメです。独特なケールの味が苦手だって、粒だから大丈夫なんです。ケールの高い栄養価はそのままでも粒だから、摂りいれることができちゃいます。飲みやすい青汁は成分を調整して栄養価が低くなってしまいがちですが、「ステラの贅沢青汁」は飲みやすさにはこだわらず、実感力と自然素材だけにこだわりました。そして、粒という新発想で濃く、苦く、飲みやすさも実現できた青汁になりました。ケールの栄養価の高い「ステラの青汁」で毎朝、ドッサリで腸もキレイ!腸内環境を整えて、体の中からのキレイを手に入れませんか?




 






 

 

Q:大麦若葉って?

 

A:大麦若葉とは大麦の穂が出る前の青々とした若葉の状態の植物です。栄養素がバランスよく含まれており、青汁の主原料となっていることが多いです。ケ−ルや明日葉などよりも味にクセがないのも特徴です。大麦若葉が主原料の青汁は飲みやすいのでおすすめします。主な栄養素はビタミンB2、ミネラル、食物繊維、鉄分などの種類も多くバランスよく含まれています。また、高血圧の予防や、血中コレステロールを下げるなどの効果も注目されています。

 

 

 

 

Q:青汁は野菜に例えるとどのくらいの量?

 

A:ホームページなどで「野菜に例えると○○分」などと記載されていたりします。1日の野菜の量の目安は350gが目標です。現代の日本人は野菜不足と言われています。青汁で野菜の不足分を補うというのはとても簡単な方法のひとつです。

 

 

 

 

Q:子供に飲ませても大丈夫?

 

A:大丈夫です。最近の子供たちは野菜不足の傾向にあります。野菜嫌いな子供だとさらに野菜が不足していると思います。子供の野菜不足解消にぜひ青汁を活用しましょう。青汁コップ1杯飲めば、緑黄色野菜50g くらいの野菜を補うことができます。青汁が苦手な場合は蜂蜜で甘くしたり、牛乳やアイスやヨーグルトに混ぜたり、ホットケーキや卵焼きに混ぜても美味しいです。

 

 

 

 

Q:妊娠中や薬の服用中などでも飲んでも大丈夫?

 

A:記載されていることをよく読んでください。青汁によっては「妊娠、授乳中の方、薬を服用している方の使用は控えて下さい」と記載があります。「妊娠中や病後などの栄養補給にもおすすめ」などと記載されている場合は、問題ないと考えられますが、気になる方は医師へ相談することをおすすめします。

 

 

 

 

Q:青汁はダイエットにいい?

 

A:ダイエット中は便秘になりがちですが、青汁は食物繊維が多く含まれているため、ダイエットのお手伝いとなると思います。他にも体が喜ぶ成分が摂取できるので、ダイエット中の野菜不足解消に青汁は最適と言えます。

 

 

 

 

Q:置き換えダイエットに使える?

 

A:栄養価が高いので、食事を粉末青汁に置き換えてダイエットできると考えるかもしれませんが、青汁だけでは置換えた時の空腹感のストレスが大きいでしょう。無理なダイエットとなり、逆効果となってしまう場合があるため、青汁だけの置き換えダイエットはあまりおすすめできません。

 

 

 

 

Q:毎日スッキリできる?

 

A:青汁は腸内環境をサポートする食物繊維やオリゴ糖などが配合されているものがほとんどです。実感できたという声が多いです。しかしあまり変化がないという声も多いのも事実です。青汁は医薬品ではなく、成分の配合量や飲まれる方の個人差があると思います。

 

 

 

 

Q:飲むなら青汁と野菜ジュース?

 

A:それぞれ良いところがあります。野菜不足を解消したり、健康維持が目的なら、青汁のほうがおすすめです。青汁は栄養面だけでなく、糖質が野菜ジュースの1/10以下です。もちろんカロリーも1/7ほどです。野菜ジュースは加熱処理によって一部のビタミン、ミネラルは失われてしまっています。青汁は酵素が含まれているので、高い抗酸化作用があります。アイチエイジング効果、生活習慣病予防にもなります。

 

 

 

 

Q:青汁とグリーンスムージーの違いはなに?

 

A:スムージーは野菜と果物をミキサーなどでジュースにしたものです。1番の違いとしてはスムージーには果物を入れること。野菜:果物=4:6。青汁は緑の野菜を使ったものです。野菜そのものの味がします。美味しく飲みやすいのはグリーンスムージーだと思います。栄養素の観点ではどちらも優れていますが、グリーンスムージーには果物が入っているので糖質が含まれています。糖分の過剰摂取には注意しましょう。また、青汁は粉末や錠剤で手軽にすぐに飲めますが、グリーンスムージーはその場で材料を用意して作るので、多少の手間はかかります。グリーンスムージーは内容を変えて味を楽しめますが、青汁は飲み物としては飽きが来るかもしれません。